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会合案内


核融合エネルギーフォーラム 第14回全体会合
~核融合が拓く未来を九州から~
主催:核融合エネルギーフォーラム 共催:九州大学応用力学研究所

日  時: 2022年3月8日(火)13時~17時    
開催形式: オンライン(Webex)        


核融合エネルギーフォーラム会員各位

この度、核融合エネルギーフォーラム(議長:佐和隆光 国際高等研究所)は、「核融合が拓く未来を九州から」と題して、九州大学応用力学研究所と共催で、第14回全体会合を下記要領で開催することになりました。 参加ご希望の方は、下記フォームより必要事項(氏名・メールアドレス・所属機関・所属職位・フォーラム会員code【 Nforum2022 】・フォーラム会員番号)を入力のうえ、事前登録をお願いします。学生の方は学校ないし大学学部・専攻科名と学年(B4、M1等)、OBの方は最終所属先(「元○○」)の明記をお願いします。 なお、本会合の録音・録画はご遠慮ください。
●会員番号が不明な会員様は、「会員ログイン」からログイン後、画面右上に会員番号が表示されますのでご確認ください。
(ログイン時のユーザIDは、ご登録いただいたメールアドレスです。)
●フォーラム入会ご希望の方は、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧ください。

事前登録はこちら
申込締め切り:令和4年3月1日(火)

問い合わせ先:核融合エネルギーフォーラム事務局
e-mail: fusion-energy-forum@qst.go.jp   
FAX:029-270-7468             


◆プログラム

開催案内


   

第1部
      司会  花田 和明(九州大学)

開会挨拶

核融合エネルギーフォーラム運営会議 議長
 佐和 隆光(国際高等研究所)

講演1

「PANTA、PLATO、QUESTが拓く核融合の未来」
 藤澤 彰英(九州大学)

講演2

「核融合炉工学研究が拓く未来」
 大宅 諒(九州大学)

授賞式

2021年度「吉川允二記念核融合エネルギー奨励賞」授賞式

休憩

   

第2部
      司会  出射 浩(九州大学)

講演1 「日本の核融合研究開発政策」
 岩渕 秀樹(文部科学省)     
講演2 「核融合エネルギーへ向けた学術研究の役割」
 吉田 善章(核融合科学研究所)
講演3 「ITER/BA計画の現状と展望」
 栗原 研一(量子科学技術研究開発機構)
シンポジウム

「未来社会と予報(予測)の学術」
 -温暖化予報、海況予報、宇宙プラズマ予測、核融合プラズマ予測、データと予測、社会予測-
   進行:稲垣 滋 (九州大学)
   パネリスト:竹村 俊彦 (九州大学)
         広瀬 直毅 (九州大学)
         海老原 祐輔(京都大学)
         篠原 孝司 (東京大学)
         藤澤 克樹 (九州大学)
         吉田 謙太郎(九州大学)

議長挨拶

 佐和 隆光

閉会挨拶

核融合エネルギーフォーラムITER/BA成果報告会・全体会合組織委員会 委員長
 山田 弘司(東京大学)






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