第154回 ITER計画とITER機構職員公募説明会 開催報告
[日時]令和7年12月1日(月)~4日(木)
[場所] 京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス(プラズマ・核融合学会 第42回年会)
[展示ブース来訪者数]100名程度
[概要]
京都府京都市で開催されたプラズマ・核融合学会第42回年会にブースを出展し、ITERパンフレットの配布、ポスター掲示を行い、ITER計画、ITER機構職員及びインターンシップの公募について説明した。また、会期中に開催された企業ショートセミナー及びPlasma Festa交流会に参加し、学生や若手研究者に向けて、ITER機構のインターンシップなどの紹介をした。
[主なQ&A]
- Q:インターンシップはどのカテゴリーで参加する方が多いですか?
- A:カテゴリーAの修士課程(特にM2)で参加される方が多いです。
- Q:インターンシップの実施期間はどのくらいが多いですか?
- A:2~6か月間で参加される方が多いです。
- Q:次回以降でインターンシップの参加を検討しているが、早めに相談しても良いですか?
- A:ご相談は随時受け付けています。ご希望のテーマなどがありましたら、ITER機構とポストの調整が可能な場合がありますので、お早めにご連絡ください。

展示ブースの様子
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